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豊島区観光スポット

豊島区位置の地図 豊島区は東京都23区の西北部にあり、池袋駅を中心とする副都心であり高級住宅地の目白、おばあちゃんの原宿とし有名な巣鴨、立教大学、学習院大学、東京音楽大学、帝京平成大学、大正大学などがあります。

多くの著名人が眠る雑司ヶ谷霊園や、慈眼寺、染井霊園などもある。なお、「豊島」という地名は豊島区にはなく北区にある。「豊島園」も豊島区になく、練馬区です。

尚、サクラのソメイヨシノは、現在の豊島区駒込から巣鴨の旧染井村が発祥地で染井の植木屋が江戸時代後期、交配して生み出した新種がソメイヨシノです。

区分名称住所
寺院とげぬき地蔵東京都豊島区巣鴨3-35-2
とげぬき地蔵は巣鴨の高岩寺(こうがんじ)にあります。この「とげぬき地蔵」のご本堂で授与されている、とげぬき地蔵尊御影は、縦4センチ横1.5センチの和紙の中央に尊像が描かれていますが、これを、痛いところに貼ったり、のどに骨が刺さったとき飲んだりすると治るといわれています。
店舗サンシャインシティ東京都豊島区東池袋3-1-3
サンシャインシティは、水族館、ナムコ・ナンジャタウン、プラネタリウム、劇場などのレジャー施設、展示ホール、さらにはマンションまである池袋のランドマークです。
水族館サンシャイン水族館東京都豊島区東池袋3-1-3
サンシャイン水族館は、サンシャインシティ内のワールドインポートマートにある水族館で屋上にある水族館として有名です。デンキウナギ、オオカミウオ、クリオネなど、世界的に珍しい魚や水棲・陸棲動物の展示や、マンボウなど比較的大型な水棲動物、陸棲動物にスポットをあてた「Zoo-Zooハウス」など盛りだくさんの水族館です。
博物館古代オリエント博物館東京都豊島区東池袋3-1-3
古代オリエント博物館は古代オリエントに関する資料を収集・展示する博物館。オリエントとは東洋のことでエジプト、メソポタミア、ペルシア、シルクロードと人類文明の発祥の地でもあります。古代オリエント博物館はそんな古代オリエントの考古資料や美術品など約4000点を収蔵している博物館です。
霊園雑司ヶ谷霊園(ぞうしがやれいえん)東京都豊島区南池袋4丁目
雑司が谷霊園は、多くの文化人や著名人が眠る東京都の霊園のひとつ、夏目漱石の長編小説こゝろの舞台としても有名です。明治7年(1874)雑司が谷旭出町墓地(あさひでちょうぼち)の名称で創設され、昭和10年(1935)に、現在の雑司が谷霊園に改称されました。
霊園染井霊園(そめいれいえん)東京都豊島区駒込5丁目
染井霊園は、染井墓地(旧称)とも呼ばる桜の名所です。桜前線に代表される桜、ソメイヨシノの発祥の地と云われています。江戸時代は、徳川御三家のひとつ水戸徳川家の墓所。明治4年(1872)神葬墓地、昭和10年(1935)に現在の染井霊園と改称されました。
お寺法明寺(ほうみょうじ)東京都豊島区南池袋3-18-18
法明寺は、薄(すすき)の穂を束ねて作った「すすきみみずく」と子育ての神として有名な鬼子母神堂(きしもじんどう)があります。7月の夏市(なついち)は、境内に朝顔の市が立ち、賑わいを見せます。鬼子母神堂の裏手は、水谷豊演じる探偵事務所のロケ地でした。
お寺本妙寺(ほんみょうじ東京都豊島区巣鴨5-35-6
本妙寺は、遠山の金さんのモデルと云われる江戸時代の町奉行、遠山景元の墓所があります。徳川家康が、江戸入府の際に創建された後、ご府内を転々とし、明治43年(1910)に現在の巣鴨に移転しました。東京都指定旧跡の遠山景元の墓所の他、明暦の大火の供養塔や聖剣千葉周作の墓所などがあります。

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